せどりを始めてから初の1万円を超えた売値がつきました

こんばんは、HIROです。

 

ついにやりました。

去年の9月末にせどりをスタートして、初めて1万円以上の本が売れました。

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先日、9800円の本が売れてましたが、この短い期間での記録更新です。

メールを確認したとき、思わず「お~」と叫んでしまいましたよ。

 

しかも、この本の仕入れが54円だったんです。

108円の半額セールでしたからね。

 

54円→10799円(送料込)ですから、約200倍です。

しかも、購入してから売れるまでたったの2ヶ月しか経っていません。

 

まさしくトレジャーハンティングだと思いませんか?

 

メールを見たとき、ドーパミンが溢れまくっているのがはっきりわかりました。

こういうことがあるから、せどりは楽しいんですよね。

ホント、癖になります。笑

 

しかし、この本はおそらく普通の人は仕入れないと思います。

これは、転売の原理原則を知っていないと手をつけないからです。

 

確かに、質の高い検索システムを使いブックオフで仕入れを繰り返していけば、

せどりは稼げるようになります。

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無料で使える検索システムもたくさんありますが、

やはり、それでは見逃しているものが多くなってしまうでしょう。

(やはり無料は無料です)

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しかし、さらに高みを目指すなら、原理原則を学ぶ必要があります。

 

転売の原理原則がわかれば、本に限らず、

利益が出るものを見つけることができるのです。

 

当然、新品のものでも利益が出るものを見つけることができるでしょう。

 

そのあたりは、実例を検証しながら講座の方で解説していきたいと思います。

 

どんなことでもそうなんですが、テクニック的なことは、

簡単に覚えれる分、簡単に誰かに真似されてしまいます。

 

しかし、原理原則を知っている人間は、

新しい手法を自分で作り出すことができるんです。

 

そして、これはせどりや転売に限らず、ビジネス全般に言えることなんです。

 

すごく重要なことなんで、覚えていて下さいね。

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