電脳(ネット)仕入れでのモノレート(旧Amashow)の分析は必須

こんにちは、HIROです。

 

少し前に電脳仕入れ(ネット仕入れ)に興味があるかどうかを聞きましたが、かなり多くの人が興味があるということなので、今後は、電脳仕入れ(ネット仕入れ)についてもいろいろ話していきたいと思います。

 

店舗仕入れと電脳仕入れ(ネット仕入れ)を組み合わせることで、

あなたの売上を倍増させることができるはずですからね。

 

ただ、何度も言うようですが、

ブックオフ仕入れの「古本せどり」なんかの利益率と比べて、

電脳仕入れ(ネット仕入れ)の新品せどりの場合は、

かなり低く平均20~30%ぐらいだということは理解しておいて下さい。

 

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普通の物販ビジネスでは、20~30%だと高いほうですけどね。

古本せどりが異常なだけなんですが・・・。

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がしかし、

本に比べて単価が高い商品を扱うようになるので、

売上は大きくなり、利益も高くなります。

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以前もお話ししましたが、

単価の低い本やCDなんかだと、どうしても作業が多くなるので、

作業量に限界が出てきますからね。

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キャッシュをたくさん使える人やカードの枠が多く使える人なら、

売上や利益を爆発的に伸ばすことも十分可能です。

 

高回転なものを中心に仕入れていくことで、

回転を早くしていくことが成功の秘訣だと言えます。

 

それと、新品は中古に比べて出品作業がかなり楽になるのが大きな利点ですね。

 

そして、その仕入れ基準を決めるのがモノレート(旧Amashow)の分析です。

 

「古本せどり」では、ほとんどが質の高いツールに頼りきっていますが、

家電や日用品やホビーなんかだと、そういうわけにはいきません。

 

是非、モノレート(旧Amashow)分析は極めて下さいね。

 

 

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何度も見て、しっかり身につけて下さいね。

 

 

 

 

 

 

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