Amazon.com(米国アマゾン)で大口出品登録しました

こんにちは、HIROです。

 

4月のアマゾンの実績は、2,561,330円でした。

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利益としては、約90万円ぐらいはあったので、もう少しで大台です。

最近は、本・CD・DVDなどは、ほとんど仕入れていないのですが、

まだまだ本やCD・DVDの在庫が売れ続けていて、

それらは全て利益になりますからね。

(一部のリピート商品はヤフオクなどで仕入れています)

 

最近は、仕入れのメインは家電が中心です。

 

それと、実は初めて言いますが、

ヤフオクでも出品しているので、

そちらでの売上も順調に伸びています。

 

ヤフオクの良いところは、手数料が5.4%なところです。

アマゾンの場合、カテゴリーにもよりますが、

8%~15%ですから、ヤフオクは安いですよね。

(FBAを使うとFBA手数料が加算されます)

 

販売力としては、アマゾンの方が圧倒的にあるのですが、

ある分野に関しては、ヤフオクでも売れるので、

同時出品しているものもあれば、

マニアックな商品だと、ヤフオクのほうが売れる場合もあります。

 

ただ、ヤフオクの場合は出品に手間がかかるのが難点です。

だから私の場合、外注さんにやってもらっています。

 

外注さんなんていうと、難しく感じるかもしれませんが、

やり方さえ知ってしまえば、意外と簡単に探せます。

 

しかも、かなり安い値段でやってもらえるんです。

 

主婦の方で、子供が小さくて家からなかなか出れないって人は、

けっこういたりしますからね。

家でできる仕事を探しているんですよ。

で、慣れてきたら配送なんかもお願いするわけです。

 

この外注化は物販でのビジネスを大きくしていくために、

大切なポイントになります。

 

と、今日は外注化の話をする予定ではなかったので本題に移りますね。

 

今日のテーマは、タイトル通りですが、

Amazon.com(米国アマゾン)での出品を始めました。

 

いわゆる「輸出ビジネス」ですね。

 

輸出なんていうと、またまた難しく感じるかもしれませんが、

海外アマゾンでの販売は意外と簡単なんですよね。

(これは、アメリカに限らず世界中のアマゾンでも同じです)

 

それに「英語が話せないと・・・」、と思うかもしれませんが、

私は全く話せませんし、学生時代の成績も悪かったです。笑

 

でも、できます。

最近は翻訳機能も充実していますからね。

 

それに、アマゾンはどこの国でも、

セラーセントラルの画面の構成は、ほぼ同じなんです。

だから、見慣れた画面で違和感があまりありません。

 

配送も代行サービスがあるので、日本で配送するのと変わらないです。

 

しかも、この輸出ビジネスの可能性は無限大。

日本の製品は人気ありますから、すごく売れるんですよ。

さらに、対象人数が国内だけとは大きく違います。

 

仕入れはどうするのかというと、

日本のアマゾンやヤフオク、Yahooショッピング、楽天、卸、メーカー・・・

と無限にあります。

 

これは、いつもやっているので慣れたものです。

 

しかも、無在庫でやるので、資金も必要ありません。

売れてから仕入れればいいんです。

 

こんなおいしいビジネス、やるしかないですよね。笑

 

単に日本のアマゾンで売るだけでなく、

ヤフオク、ネットショップ、世界中のアマゾン、ebayと、

どんどん販路を拡げていくことで、仕入れの幅も拡がります。

 

日本のアマゾンでは、利益がでなくても、

アメリカでは利益が出るものはたくさんあるんです。

 

そして、これらの作業をどんどん外注化していきます。

すると、資産構築というか、完全自動化収入のでき上がりです。

 

それが可能なのが物販ビジネスなんですよね。

 

なんか大変そうに思うかもしれませんが、

1つずつやっていけば、それほど難しくはないです。

 

是非、あなたの可能性を信じて下さい。

まずは、国内アマゾンで生活できるだけの収入を稼いで自由になりましょう。

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

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