「せどり」もキャッシュフローを意識してやるべきです

おはようございます、HIROです。

 

ブックオフでの「本せどり」をスタートして約3ヶ月が過ぎました。

 

先月12月の目標は、売上100万円だったのですが、

915,855円で年が明けてしまい、ギリギリ届きませんでした。

ただ結果としては満足です。

経費を引いた利益率も、12月は約5割強ぐらいなので、

経営としてもうまくいっていると思います。

 

ということで、

本日は経営について、超簡単に話していきたいと思います。

 

個人でビジネスをやっていくうえで経営とは何かというと、

要はキャッシュフローのことですね。

(キャッシュフローの定義については、ややこしいので細かくは触れません)

 

物販の場合、シンプルに考えると「売上」があり、

そこから「仕入れ金額」「経費」を引いたものが実質的な利益となります。

本の仕入れに使った金額とガソリン代や駐車場代といったものですね。

 

当然ですが、売上は上がっていても赤字経営では何の意味もありません。

 

しかし、「せどら~」と呼ばれる人たちで、

そんなことまで細かく考えて、せどりをやっている人は、ほとんどいないと思います。

 

単純にブックオフで本を仕入れてAmazonで売るという中にも、

ビジネスとしてやれている人は、ほぼ皆無に等しいというわけですね。

 

ここをしっかりと理解してやれているかどうかで、

今後、他のビジネスをやるにしても、結果に大きな差が出てきます。

 

このキャッシュフローについては、

また何かの機会に、メール講座で詳しく解説していきたいと思います。

 

興味のある方はこちらから登録しておいて下さい。↓

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では、本日は以上です。

 

 

 

 

 

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