200円が7997円になった事例 | 「せどり」は楽しいんですが・・・

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こんにちは、HIROです。

 

昨日、1ヶ月前に単行本200円均一で購入した本が7997円で売れました。

あ、上の写真の本です。↑

 

売れた明細は(小さいかな?)↓

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しかし、こういうことがあるから「せどり」は楽しいんですよね。

 

この本を見つけたときは、ラッキーというだけでしたが、実際売れたのを見るとドーパミン出まくりでした。笑

 

まさしく、トレジャーハンティング

 

先日、「せどり」「転売」の違いについて説明しましたよね。

「高価な値段で取引きされているものを安く買う」のが、「せどり」だと言いました。

 

その最たる結果が出たというわけです。

 

ただ、こういうことは普通に「せどり」をやり続けていれば定期的に起きてくるんですが、現実はこんなお宝ばかりではありません。

 

Amazonの手数料を引いたら、200円しか利益が出ないものもたくさんあります。

(それでも単純に2倍になったわけですからね)

 

ようは、それら全てを含めた全ての利益が、毎月安定して稼げるようになることが重要なんです。

 

どれぐらいの行動をすればどれぐらいの利益が出るか、ということをシステム化することで、安定した利益を稼ぐことが可能になってきます。

 

私自身は「せどり」を始めて今月で4ヶ月目になったわけですが、ほぼシステム化されてきているので、どの店舗にどのくらい通えば、いくら稼げるかというのが大体わかっています。

 

しかも、かなり効率化され洗練されてきていて、最近では最小の時間で(だいたい平均時給4000~5000円)現在の利益を稼ぎ出しています。

 

今週なんかは、仕入れにすら行ってませんからね。笑

 

ブログ書いたり、LP(メルマガの登録ページ)を作ったりと、違う仕事で忙しくしています。

 

確かに、「せどり」は楽しいと思うんですが、いつまでもせどりだけでしか稼げていないというのは問題なんです。

 

21世紀になってから、世の中の変化のスピードがどんどん加速しています。

 

仕事やビジネスも同じようにどんどん変化していっているわけですから、その変化に対応できるようにならないといけません。

 

だからこのブログでは、単なる「せどり」の稼ぎ方を教えるつもりはないです。

稼げるようになるのは当然で、そこからいかに進化していけるかというのが、今後の最重要課題になると考えていて下さい。

 

稼げるようになった、その先を見据えて取り組んでいって下さいね。

 

では、以上です。

 

 

PS

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