「せどり」というビジネスは脳科学と心理学を活用すべき

おはようございます、HIROです。

 

いきなり「脳科学・心理学」なんて言うと、少し難しく感じる人もいるかもしれませんが、実は私が得意とする分野なんですね。

私のメインメルマガに登録してもらっている方は、脳科学や心理学をビジネスに活かす音声やレポートなんかも配っているので、なんとなくわかると思います。

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そこで、「脳科学や心理学」をせどりにどう活かしていけばいいのかというと、大きく分けて2つあります。

それが自分自身の変化とライバル(他のせどら~)への対処法です。

 

要は「人間を知る」ということにつきます。

 

このブログ(メルマガ)では「せどりというビジネス」のノウハウについて書いてありますが、同じノウハウを聞いても必ず成功できる人とできない人は出てくるものです。

なぜかというと、やっている人間が違うからなんです。

 

『成功』とは素晴らしいノウハウを見つけることではなくて、あなた自身が成功するような人間に成長することで勝ちとることが可能になります。

永遠と「誰も知らないすごいノウハウ」を探し続けて、いつまでも結果が出せないノウハウコレクターでは、おそらく一生成功することはできないでしょう。

 

だから1つ目は脳科学や心理学の知識を使い、あなた自身を成長させることです。

あなた自身が成長すれば、せどりに限らずどんなことでも成功できてしまいます。

 

次に2つ目は、せどりというのはライバル(他のせどら~)との競争です。

決まった量のパイ(本)の取り合いですよね。

 

そこで生き残る為には、ただ本を探すだけではなく戦略が必要になってきます。

その戦略を組み立てるために、脳科学や心理学の知識が活きてくるんですね。

 

私は、「孫子の兵法」なんかも学んでいるので、そういった知識もせどりに活かしています。

 

今後メルマガの講座では、特に詳しく脳科学や心理学をどう活かしていくかという話をしていくつもりです。

 

では、本日も頑張っていきましょう。

 

 

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